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⑥省エネルギー住宅

注文住宅⑥省エネルギー住宅

家計にも地球にも、カラダにも優しい省エネ住宅

夏涼しくて冬あたたかい。そんな理想的な住まいの一歩先が省エネルギー住宅。

四季に合わせたカラダに負担の少ない室内は勿論、メンテナンス費用や、光熱費などのランニングコストをイメージしながら、家計にも地球にも、そしてカラダにも優しい住まいをご提案させて頂きます。

毎月の電気代チェックしていますか?

5年前と比較すると、月に3,073円増加しています!

年間で計算すると、36,864円も支払いが増えているんです!実は、原子力発電停止・省エネ賦課金の追加・消費税の増税・電力会社の電気料金値上げ…。使用している量は変わらないのに、金額が上がっているんです!

(※一ヶ月の電気使用量が500kwhの場合)

新しく住まいを検討中の今が、ご自宅の電気使用量を見直す良い機会なんですよ!

 

こちらは、4人家族の標準的なエネルギー使用量の割合です。

便利なものが増えた現代、一番使用量が高いのは家電ですが、暮らしの中で欠かすことのできない、冷暖房費・給湯費・照明も合わせると50%以上の割合を占めます。ここの部分を削減できれば大きな省エネに繋がりますよね。

50%以上の割合を占めるこの部分の消費エネルギーはお家を建てるときに決まります。つまり暮らしてからの光熱費は建築時の洗濯が大きく関係してしまうのです。

お家の省エネのために照明や給湯は、省エネ性能の高い機器を選ぶことがベストです。
ですが、冷暖房に関しても省エネ性能の良いエアコンを選ぶだけで、大丈夫と思ってしまうのが落とし穴!!

良い性能のエアコンを購入しても、家そのものの断熱性能が優れていなければ、意味がありません!

冬場の家で、窓の周りがなんか寒い!と感じること多くありませんか?

ずばり、注目すべきは、窓・断熱材の性能

開口部(=窓)から熱は失われていきます。それが、窓のそばに立つと肌寒く感じる原因です。

どれだけ良いエアコン機器を購入しても住まいの保温性が良くなかったら、熱はどんどん外へ逃げて行ってしまいます。

ですので、これから住まいを検討する時に、注目してほしいのが、窓・断熱材の断熱性を上げるということです!

お家の省エネのためには、照明・給湯・エアコンの省エネ性能の高さにプラスして、性能の良い窓・断熱材を選ぶことが大切です。

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 しかし、デザイン・間取り・自然素材…取り入れたい物、やりたいことがたくさんあって、目に見えなくなってしまう部分は後回しになりがちですよね。

建てる前のこだわりと
建てた後のがっかりを知る。

実際に、間取り・耐震性能・構造・デザインは考えており、住んだ後にも満足できた!という声は多くあります。

ですが、それに比べて室内の温熱環境や省エネ性能は満足度が高いとは言えません。

それは、目に見える間取りやデザインなどにどうしても着目してしまい、省エネや室内温度までも予算を当てることが難しくなってしまうからです。

(東京大学 前真之先生調べ。関東近郊で2009年~2014年度の間に新しく家を購入した人を対象に、アンケートをとった結果です。)

でも、室内の温熱環境や省エネを大切にした家づくりって、とても大切なんです!

 

省エネ住宅に暮らすメリットって?
メリット1*住むことで育まれる健康

断熱性能とカラダの関係

断熱のグレードを上げることにより(断熱性能のQ値は低いほど良い)、暮らしてからの健康状態の改善が表われています。

実は、飲酒や喫煙、運動不足よりも深く関係しています

カラダは外出時に、様々な影響受けながらも、頑張って健康を維持しています。

住宅は疲れたカラダを休ませる大切な場所であり、健康に大きく関係することが最近の研究によって、理解され始めています。

寒暖差アレルギーといった症状までもみられる現代。
365日毎日居てリラックスする場所である家の性能は、健康において大きな役割を果たします!

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メリット2*ランニングコストを見据えられる

性能を高めた家づくりをすると、どうしても金額が上がってきてしまいます。でも、予算と合わないと諦めてしまう前に、「ランニングコスト」という部分も視野に入れて検討してみませんか?

初期コストは高くなりますが、生活すると10年~15年で逆転します。

省エネ性能について「考えた家」と「考えていない家」では、建てるときの金額は、「考えた家」の方が高額になります。

しかし生活していくうえで光熱費を計算していくと、10年~15年で逆転します。

トヨタ自動車のプリウスで考えるとわかり易いですね。

先行投資をして、ランニングコストを抑える。

車も燃費を考えることが当たり前になってきています。そしてその考え方は、これから「住まい」にも当てはまってくるでしょう。

 

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知ってほしい、メンテナンスのこと

ランニングコストとして光熱費について考えることともうひとつ、大好きなお家にずっと暮らすために必要なことがあります。それが、メンテナンスです。その際に必要なお金も見据えておくことも大切です。

メンテナンス費用は、光熱費のように毎月支払うお金ではありませんが、必要な時のために備えておくことを考えると家計の一部として関わってきます。

家は完成したときがベストではなく、住んでる間中がずっと最高の状態であることが大切だと私たちは考えます。

このメンテナンス費用を上手に節約する方法は、建てる前にしっかりと頭に入れておくこと♪
メンテナンスと向き合うコツを見つけて安心して暮らせる家を、一緒につくっていきましょう♪

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お家の省エネで大切なポイントは、

です。①~③を上手に取りいれながら、我慢しなくても年中快適・家族がずっと健康・家計にも優しい♪

そんなお金には代えられない幸せを一緒にカタチにしませんか?

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 アンシンハウズの省エネに対する思いがギュッと込められた規格住宅がコチラ!

例えばこんなPlan

「家に自慢できる性能を」をテーマに、素材・仕様にこだわりながら、デザイン・間取り・技術を取りいれた住まいが、「つむぎ」です*

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 省エネ住宅についてのお問わせ・ご相談は0120-521-453までお気軽にご連絡下さい♪担当のスタッフがご対応させて頂きます!

 

次は、アンシンが安心できる理由のお話です*

コンセプト⑦ずっとアンシン

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