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山本 恵理 自己紹介へ

トップライトのお話。

こんにちは。

秋晴れのいい日ですね。

空が高くきれいにすみわたった

この気持ち良い、太陽の明るさをうまくおうちに取り入れられないかなー。

そう!一番よいのは、

窓をもうけて、太陽の光を入れて部屋を明るくすること!

しかし、どうしても北の方の部屋、中廊下は暗くなりがちです。

暗闇は、小さいころお化けがいるんじゃないか??と怖くてしかたかったです。

大人になって、おばけはあんまり、怖くなくなったけど、

部屋が暗いと、廊下が暗いと、電気をつけなくては

いけないし、気分も少し沈んでしまう!

ということで、おすすめなのが、トップライト!!

普通の窓より、採光が3倍!(建築基準法上)

上からの光は神々しく、あなたは、神を信じますか?と聞かれると、はい。と答えそうな?

雰囲気です。

 

刈谷のモデルハウス。くるみのウォ-クインクロ-ゼットは両サイドが収納なので

窓がつけれません。しかし、トップライトをつけたことによって、北側なのに

こんなに明るく、電気を付けなくとも、すたすた歩けるし、洋服、鞄も選べます!!

電気代の節約にもなるし、雨の日でも、びっくりするくらい明るいんです。

しかし、トップライトで気をつけなくてはならないのは、

まず、トップライトを取り付ける方位!

南に面した屋根につけると、直射日光が入ってたまりません!!

北側に面した屋根に取り付けるのがお勧めです。北側は直射日光ではない分、温度上昇が少なく

屋根に窓がついているので、さえぎるものもなく、のぞかれる心配もなく、一日中、

安定した光を屋内に導く窓のひとつです。

あとは、きちんと、雨仕舞ができている施工をしないといけません。

担当させていただいた、お施主様からは、トップライトつけてよかった!!と言われる方が多いです。

優しい光が降り注いでくるし、北側の部屋や廊下が明るいのは、気分がよい!と。

トップライトのガラスを透明!!(多くは、曇りガラスです。アミ入り)にされたお客様は、いやなことあった日も

家の中からあおい空が見えて、気持ちがすっきりするのよねー。といわれたことがあります(*^_^*)

南の光はぎらぎら。してますが、安定した光は気持ちを穏やかにしていきますね。

それでも、光を遮りたい方には、トップライト用のロ-ルスクリ-ンもありますよ=。

ぜひ、おためしあれ??

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上記7点をお送りしています。ぜひ住まいづくりのご参考にしてくださいね。

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