⑥省エネルギー

家計にも地球にも、カラダにも優しい省エネ住宅

夏涼しくて冬あたたかい。そんな理想的な住まいの一歩先が省エネルギー住宅。メンテナンス費用や、光熱費などのランニングコストをイメージしながら、家計にも地球にも優しい住まいをご提案させて頂きます。

 

 

①まずは、昔と今の違いを知ろう!

実は、5年前と比較すると、月に3,073円増加しています!

年間で計算すると、36,864円も支払いが増えているんです。実は、原子力発電停止・省エネ賦課金の追加・消費税の増税・電力会社の電気料金値上げ…。使用している量は変わらないのに、金額が上がっているんです。(※一ヶ月の電気使用量が500kwhの場合)

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こちらは、4人家族の標準的なエネルギー使用量の割合です。

一番使用量が高いのは家電ですが、暮らしの中で欠かすことのできない、冷暖房費・給湯費・照明も合わせると50%以上の割合を占めます。ここの部分を削減できれば大きな省エネに繋がりますよね。お家の省エネのために照明や給湯は、省エネ性能の高い機器を選ぶことがベストが、冷暖房に関しても省エネ性能の良いエアコンを選ぶだけで、大丈夫と思ってしまうのが落とし穴なんです!

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②省エネのために注目すべきは窓の性能。

ずばり、注目すべきは、窓・断熱材の性能

開口部(=窓)から熱は失われていきます。それが、窓のそばに立つと肌寒く感じる原因です。これから住まいを検討する時に、注目してほしいのが、窓・断熱材の断熱性を上げるということです。
お家の省エネのためには、照明・給湯・エアコンの省エネ性能の高さにプラスして、性能の良い窓・断熱材を選ぶことが大切です。

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③建てる前の“こだわり”と建てたあとの“がっかり”。

目に見えなくなってしまう部分は後回しになりがち?


(東京大学 前真之先生調べ。関東近郊で2009年~2014年度の間に新しく家を購入した人を対象に、アンケートをとった結果です。)

実際に、間取り・耐震性能・構造・デザインは考えており、住んだ後にも満足できた。という声は多くあります。
ですが、室内の温熱環境や省エネ性能は満足度が高いとは言えません。それは、目に見える間取りやデザインなどに着目してしまい、省エネや室内温度までも予算を当てることが難しくなってしまうからです。

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④省エネのメリット

住むことで育まれる健康

断熱のグレードを上げることにより(断熱性能のQ値は低いほど良い)、暮らしてからの健康状態の改善が表われています。

 

ランニングコストを見据えられる

予算と合わないと諦めてしまう前に、「ランニングコスト」という部分も視野に入れて検討してみませんか?生活していくうえで光熱費を計算していくと、10年~15年で逆転します。

 

トヨタ自動車のプリウスで考えるとわかり易いですね。

先行投資をして、ランニングコストを抑える。車も燃費を考えることが当たり前になってきています。そしてその考え方は、これから「住まい」にも当てはまってくるでしょう。

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⑤省エネとメンテナンス

ランニングコストとして光熱費について考えることともうひとつ、メンテナンスのお金も見据えておくことも大切です。光熱費のように毎月支払うお金ではありませんが、必要な時のために備えておくことを考えると家計の一部として関わってきます。

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お家の省エネで大切なポイントは、

①省エネ性能の高い設備
②高い断熱性能
③メンテナンス性能

 ①~③を上手に取りいれながら、我慢しなくても年中快適・家族がずっと健康・家計にも優しい住まいを建築します。

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⑥規格住宅でわかり易く省エネを知ろう!

例えばこんなPlan

「家に自慢できる性能を」をテーマに、素材・仕様にこだわりながら、デザイン・間取り・技術を取りいれた住まいが、「つむぎ」です。

 

 

ZEHビルダー実績報告

2016年度  0% (平成28年度実績)

2017年度     2% → 4% (平成29年度実績)

2018年度 20%

2019年度 35%

2020年度 50%

アンシンハウズは”冬暖かくて夏涼しい、電気代も安いお家づくり”にこれからも取り組みます。

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次は、アンシンが安心できる理由のお話です。

コンセプト⑦ずっとアンシン

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