③完全自由設計

自然の力を取り入れたゆとりある住まいづくり

満足度が高く、お喜び頂けているのが設計力。昭和48年に創業以来、約1000棟以上の家づくりに携わらせて頂きました。

家づくりをずっと続く“愛おしい”思い出にしてほしい。

どの家にも「コンセプト」や「タイトル」があります。同じ家は、一棟もありません。

お客様の「思い」を大切にし、ご要望を聞き、楽しく打ち合わせを進めること。お客様の想像を超える最高のプランをご提案します。

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プランにおいて大切にしている5つのポイントをご紹介します。

 

①敷地環境調査

土地を活かした、プランニング

「かたちはどうかな?」
「敷地と道路の関係は?」
「建てられる面積は?」

陽の上る時間帯を意識し、どこの場所にどの部屋が良いのか、隣家の窓がここにあるので、ここは配慮しましょう。など敷地に合わせたご提案をしています。

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②自然エネルギーを最大限に活かす設計

光の道、風の道を考えた建築

暖かな陽の木漏れ日、涼やかな風。この心地よさを誰もが感じたことがあると思います。
しかし、現在の日本の住宅では、自然を取り込む工夫よりもテクノロジーの力を頼ることが多くなっているのが現状です。

環境問題が叫ばれるようになり、住宅への意識の変化も多くあります。私たちは新しい技術と先人からの知恵を合わせ、自然と共存しながら、快適で健康に暮らせる家の提案をしています。

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快適は機械で造るのではなく、建物から造りだそう。

1.お家の立地条件に合わせて自然環境と上手く共生する。
2.住宅性能(断熱性・気密性)を高めてエネルギーコストを知り、暑さ寒さを我慢しない生活提案。
3.光の道・風の道を読み解き、光熱費を抑える開口部をご提案。

上記3点をポイントとして快適な住宅を建築します。

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③健康住宅であるための基準として

部屋間の温度差が少ないこと

極端な温度差を生じさせないよう、高い断熱性能と、光と風の道を取り入れてプランニングします。

光の道・風の道を取り入れること

計算値に基づきながら庇の寸法や窓の配置も計画しています。日射を取り入れたいLDKや主寝室などのパッシブエリアに設置する窓は、全窓面積の20%程度を目安に計画することで冬場の日射量を確保する事ができます。

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④家族にフィットする間取り

打ち合わせ中、「子供がのびのび育つ住空間」とお答えになる方が多く、子を思う親の気持ちに感動を覚えます。

アンシンハウズでは、家という舞台で繰り広げられる家族の物語を心の中で描きながら、設計・プランニングに取り組んでいます。

 

ふれあい間取り

親子のコミュニケーションが取りやすいことも間取りのポイントです。子どもたちのサインを見逃さないためにも、"何気なく顔を合わせること"はとても大切です。

リビング階段・吹き抜け空間・回遊型の動線…様々な工夫で家族のコミュニケーションを促します。

 

一筆書きのように、つながる家

例えば、吹き抜けがある家。二階との繋がりを持たすことができ、より一層家族の団らんを彩れる工夫のひとつ♪

すべての部屋が一筆書きのようにつながる家。親子が互いの気配を感じあいながら、のびのびと過ごす。

子育てを応援する間取りプランを、アンシンハウズでは提案しています。

例えばこんなPlan

1F

①まるで、リビングダイニングの一部のようなキッチン。お料理中だって、家族の気配を感じられます。

②お家の中心のリビングは家族みんなが集まる憩いの場。2階へはここを通って上がります。ただいま、おかえり、いってらっしゃい…そんな言葉が自然とあふれる暮らしって素敵ですね。

③リビングにある細かいものを収納するのに便利な畳下収納。お子様のオモチャをしまっておくのにも良いかも!

④階段下のスペースにカウンターを設けました。お子さんの宿題もここで出来ちゃう。足が下にすっぽり入るから楽々♪

2F

⑤広々とした洋室は将来2部屋に間仕切りできます。お子様が小さい時はひとつの大きな部屋でみんなで遊びましょう♪ お子様の成長に合わせて間仕切りを変えられるって、良いですよね!

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⑤ 先人からの学びを現代へ

家相も確認。先人に学び、家造りの知恵を継承します。太陽の向きで時間や季節を確認していた時代に培われてきた間取りの知恵は、今でも家づくりの大事な要素です。最初に確認するか、後から気付くかでは大違い。初期の段階で家相を確認しながらプランニングを行います。

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 次は、構造についてのお話です*

コンセプト④丈夫な構造体で長寿な家

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