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代々アンシンの家

豊田市T様

親の代からアンシン建設。
3人の息子さんもアンシンを選んでくださいました。

T様は1981年、アンシン建設を創業する前の原田信雄(現社長)に、牛舎造りを依頼してくださったのをご縁に、ご自宅の離れをお任せいただき、その後、3人の息子さんが結婚されるごとに家づくりを依頼してくださいました。
兄弟とは言え、好みは別。三人三様の個性のある家が誕生しました。

 

母と原田家…
家族ぐるみのつきあい

 
 

母の鶴の一声で、結婚と同時にアンシン建設で家を建てることに

 
 

次男は原田社長の息子で刈谷支店長の原田知弘と同級生。現在アンシン建設の現場で活躍中の塗装職人

 
 

三男はアンシン建設恒例イベント「夏休み子供工作教室」の常連でした。思い通りの家ができて大満足、とのこと

この人なら間違いない、と思いました

牛舎を造ってもらったのがきっかけで、自宅の離れも建ててもらいましたでしょ?そのあたりでもう、原田社長のお人柄はだいたい飲み込めましたね。主人も私も「原田さんなら、絶対間違いのない家を建ててくれる」と思ったし、実際、近隣の評判を聞いたってその通りですよ。

それに子供が小さい時には、学校や地域のことで顔を合わせることが多いでしょう?そういう時にも陰日向なく力を尽くされる原田さんの姿を見ていましたから、「この社長さんなら」って余計に思えたんでしょうね。

 

母から長男への宣言

家族ぐるみのおつきあいをさせてもらってきましたが、長男が結婚して家を建てる時には、きっぱりとこう言いました。「お前の好きに建てていいけど、建てるのはアンシンさんだよ」って。

長男は私達の跡を継いで、生涯この土地に住み続けます。同じようにアンシンさんも、ここから動くことがありません。私は自分達の住む家は、そういう会社に守ってもらうべきだと思っています。だから、それだけは譲りませんでした。

幸い、長男もすんなり受け入れてくれましたし、アンシンの家に満足しているようです。

 

 

かけがえのない財産
―家を守ってくれるのがアンシン

次男、三男にはそこまで強制しませんでしたが、やはりアンシンの家を選びました。

私はよく冗談で、原田社長に「全財産、アンシンさんに持って行かれた」と言っていますが、そのかけがえのない財産である家を、原田社長がしっかりと守ってくださることを信じて疑っていないんです。

いま、孫が「私もアンシンで建てる」って言ってます。孫の代までお世話になれるなんて、嬉しいこと!アンシンさん、どうぞよろしくお願いします。

 

 


三男様のお宅拝見  

チョコレート色の壁に緑の屋根が目を引くかわいいお家。
吹き抜け、パイン材のフローリング、珪藻土の壁など、奥様のこだわりがすみずみまで

 

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